かわいいから、楽しいから、楽だから、に止まらなかったLINEスタンプ。

世にたくさんのスタンプは生み出されていますが、「オンリーワン」な魅力で新たな話題となっているの「似顔絵スタンプ」です。

 

似顔絵部門の先駆者、「似顔絵はんこ」も人気がありました。

提出物を出したら、担任の先生の似顔絵とメッセージが入った「はんこ」が押してもらえる!のはやる気がでるものでした。もちろん、こちらの人気が衰えたというわけではありません。

 

写真という技術がうまれる前から、似顔絵は一般庶民の間で浸透し、人気がありました。

親しみやすい

意外と印象に残る

その人の特徴がわかりやすい

ということで、写真文化が定着してからも特徴的な似顔絵文化は残ったと思います。

 

そして、現在の似顔絵文化の中心はLINEスタンプだと言えます。

似顔絵スタンプは、個人的なコミュニケーションツールとして使用もありますが、営業・販促ツールとして利用されることが多いかと思います。

 

特定の人と密なコミュニケーションをとっていきたいという時にこそ、似顔絵スタンプが効果的なのではないでしょうか。

 

例えば、家族間でのコミュニケーションツールとしてはとてもユニークです。

離れて暮らしている家族の日常会話を、お互いの似顔絵スタンプでやりとりすると忙しい中でもスムーズに意思疎通を図ることができます。

ケンカをしてちょっと気まずい…時も、不思議と似顔絵スタンプならば和むこともできると思います。

お誕生日プレゼントなどで送りあうととても喜ばれるのではないでしょうか。

 

企業やお店などを経営している場合、営業や販促ツールとしてもおもしろいと話題です。

まさにそのお店の「顔」を似顔絵スタンプにするのです。親しみやすい似顔絵で、しっかりと顔を覚えてもらい知名度アップ!ということも期待できますね。

顧客の方へ似顔絵スタンプを「プレゼントする」のは、宣伝効果を兼ねることにもなるでしょう。

 

似顔絵LINEスタンプは、やはり似顔絵技術がとても大切です。

 

本人とは分かりづらい

特徴をピックアップし過ぎている

抽象的すぎてデザイン性が高すぎる

 

本人に似すぎているのはちょっと怖いような、デフォルメし過ぎも印象がよくないような、似顔絵の親近感を損なわないデザイン性はとても大切なことでしょう。

 

写真を基にしたちゃんとした似顔絵だけど、愛嬌がある。

LINEスタンプ制作の技術がしっかりある。

そんな似顔絵LINEスタンプを作成し、多くのお客様から満足いただいている制作会社があるので、ぜひご参考にされてください。

上野社長のスタンプ
https://store.line.me/stickershop/product/1254945/ja

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